サブロー監督からのメッセージ
プロジェクト実施にあたり、サブロー監督は「京成電鉄様と一緒にこのような企画をできること、とてもありがたく思います。企画を通して子どもたちに夢を与えられるように、また京成電鉄様と一緒に千葉をもっと盛り上げていけるよう頑張ります」とコメントしています。子どもたちの夢を応援し、千葉を盛り上げたいという熱い思いが伝わってきますね。
夢のグリーティング企画が始動!
プロジェクトの第一弾として、「サブロー監督グリーティング企画」が2026年5月17日のオリックス戦(ZOZOマリンスタジアム、14時00分試合開始)からスタートします。
この企画では、2026年度シーズンのホームゲーム5試合を対象に、小学生のお子様1名とその保護者様1名のペアが、抽選で各試合18組、合計「36名」が球場へ招待されます。
招待された方々は、ZOZOマリンスタジアムでの練習見学会に参加できるほか、試合観戦も楽しめます。さらに、サブロー監督との特別なグリーティング時間が設けられ、記念品もプレゼントされます。試合中には招待エリアがマリンビジョンに映し出される予定で、忘れられない思い出作りができることでしょう。お子さんにとって、憧れの監督に会える最高の「推し活」体験となるに違いありません。
プロジェクト詳細はこちら
年間の対象試合など、より詳しい情報は以下のリンクからご確認ください。
京成電鉄と千葉ロッテマリーンズが一体となって、子どもたちに夢と感動を届けるこの「-36- (サブロー)プロジェクト」。ぜひこの機会に、ZOZOマリンスタジアムで特別な一日を体験し、千葉ロッテマリーンズを応援しましょう!

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