2025年シーズンの輝かしい活躍
小園選手は2025年シーズンに、類まれな打撃センスでセ・リーグの首位打者と最高出塁率の「打撃二冠」を達成し、その才能をいかんなく発揮しました。一方、北山選手はキャリアハイとなる4度の完投をマークし、防御率1.63というリーグ2位の好成績を残すなど、投手としての存在感を大きく高めました。両選手ともに、今後のプロ野球界を牽引していくことが期待される存在です。
選手の声から生まれた「究極のギア」
タビオスポーツが両選手とアドバイザリー契約を結んだ背景には、選手の声を直接聞き、製品の改善に活かしたいという思いがあります。タビオスポーツのベースボールシリーズは、靴下専業メーカーがランニングやフットボールで培った技術を野球特有の激しい動きとニーズに合わせて開発した「野球に特化した究極のギア」と位置づけられています。

打撃、守備、走塁、投球といった全てのプレーにおいて、一瞬の踏み込みが勝負を決めます。その一瞬のパフォーマンスを最大化するために、選手の意見を取り入れ、耐久性、グリップ力、フィット感、そしてプレー中の快適さを徹底的に追求して設計されました。ソックスは単なる消耗品ではなく、パフォーマンスを一段上へ引き上げるための重要な「ギア」なのです。
タビオベースボールソックスの詳細はこちらで確認できます。
https://tabio.com/jp/baseball_lp/
選手のコメントから見るソックスの魅力
広島東洋カープ・小園海斗選手

小園選手は野球用品の中でもソックスに強いこだわりを持っているそうです。年間143試合という長丁場を高いパフォーマンスで乗り切るため、練習では足裏のクッション性とふくらはぎの着圧を感じられる足袋型タイプを、試合では地面を掴みグリップ力を高める五本指タイプを使い分けているとのこと。「高いパフォーマンスが発揮でき、コンディション維持にも貢献してくれている、なくてはならないアイテム」と語っています。
北海道日本ハムファイターズ・北山亘基選手

北山選手は学生時代からタビオスポーツのソックスを愛用しており、現在はベースボール五本指ソックスを着用しているそうです。足裏のすべり止めによるスパイク内でのズレのなさ、程よいホールド感、そして素足感覚の履き心地がお気に入りポイント。さらに耐久性の高さも評価しており、「コストパフォーマンスを気にされる方にもお勧めできる」と、ファンにも手にとってほしいというメッセージを送っています。
タビオスポーツとは

タビオスポーツは、2006年にスタートした靴下専業企業が手掛けるスポーツ専用ソックスブランドです。世界最高水準の「メイドインジャパン」の品質と技術で、世界中のアスリートの足元をサポートすることを目指しています。現在では、ランニング専用ソックス「レーシングランシリーズ」をはじめ、フットボール、ゴルフ、野球、バスケットボールなど、各競技に特化した専門性の高い商品を展開しています。
このアドバイザリー契約は2026年1月1日から12月31日までの1年間です。タビオスポーツは、プロ野球のセ・パ両リーグを代表する選手の足元、そしてパフォーマンスを全力で応援し、全ての野球選手のパフォーマンスを一段上へ引き上げていくことを目指しています。
タビオ株式会社の公式サイトはこちらです。
https://tabio.com/jp/

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