「三陽 アジフライBOX」で最高の観戦体験を!
「三陽 アジフライBOX」は、6名席が6セット用意され、合計36席で構成されています。何と言っても最大の魅力は、株式会社三陽が提供する名物「鷹のアジフライ」がなんと食べ放題で楽しめること!大好きな選手のプレーを応援しながら、熱々の美味しいアジフライを心ゆくまで味わえるなんて、夢のような体験ですよね。

このシートは、隣接する人気席「やまや めんたいこBOX」(2019年製作)に続く“食×観戦体験”の第二弾として登場します。アジフライをテーマにした、ここでしか味わえないフォトジェニックな空間は、きっとSNSでも話題になることでしょう。推し活の思い出作りにぴったりの場所になりそうです。
九州No.1家具メーカー・アダルが手掛ける唯一無二の空間
この特別な観戦シートの家具や造作物は、九州地区家具製造業で売上高11年連続1位を誇る株式会社アダルが製作しています。アダルは、飲食店やホテル、商業施設など、多岐にわたる空間の専門家具や造作を手掛けるプロフェッショナルです。
「三陽 アジフライBOX」では、BOX席(6名席×6セット)はもちろん、BOX席前のサイン看板、さらにはアジフライや鯵をモチーフにしたソファの背もたれ、高さ約3m・幅約8mの巨大モニュメントまで、空間全体を特注製作しています。アジフライをイメージした背面パーツや、レザープリントによるリアルな鯵の表現など、アダルの縫製・張り加工技術が結集された造形が特徴です。職人のこだわりが詰まった空間で、より一層、観戦が楽しくなることでしょう。


過去にアダルが手掛けた「やまや めんたいこBOX」の製作裏話はこちらからご覧いただけます。
やまや めんたいこBOX、製作の裏話
2026年3月、みずほPayPayドーム福岡に登場する「三陽 アジフライBOX」。美味しいアジフライを頬張りながら、大好きなホークスを応援する、最高の瞬間をぜひ体験してください。この特別なシートで、あなただけの推し活を存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。

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