プロ野球観戦の新たな相棒!膝上テーブル「Kneeble」で快適な推し活を
プロ野球のシーズン中、スタジアムで熱い応援を繰り広げるのは、ファンにとって最高の時間ですよね。しかし、観戦中に困るのが、ドリンクやフードの置き場所。両手がふさがってしまい、応援グッズを振ったり、写真を撮ったりするのが難しいと感じたことはありませんか?
そんなプロ野球ファンの悩みを解決する新アイテム、膝上テーブル「Kneeble(ニーブル)」が2026年2月9日よりMakuakeにて先行販売を開始しました。

野球ファンの声から生まれた「Kneeble」
このKneebleは、「ものづくりのまち」東大阪市の若井産業株式会社が開発しました。開発のきっかけは、一人の野球ファンからの「スタジアムの座席には、飲食物を置く場所がない」という切実な声。この声に、社内からも「飲み物を足元に置くことが多い」「片手で食べられないフードは買わない」といった共感が集まり、製品化が実現しました。

「Kneeble」の特長で観戦スタイルをアップデート!
1. 膝上で使える手軽なテーブル
椅子しかない座席でも、サッと取り出して膝上にセッティングするだけで、自分専用のテーブルが完成します。ドリンクホルダーも付いているので、ビールや球場グルメを安定して置くことができ、両手を使って全力で応援できます。

2. コンパクトで隣席の邪魔になりにくい
広げた時の横幅は約32.5cmと、平均的な大人の肩幅よりも小さく設計されています。隣の席にはみ出すことなく使用できるため、周りのファンに気兼ねなく、快適に観戦を楽しめます。

3. 折り畳むとノート程度のサイズに!
持ち運びやすさを追求し、軽量で畳める紙素材を採用。折りたたむとノート程度のサイズになるため、応援バッグの隙間にもスッと収まり、手軽に持ち運べます。

4. 東大阪市の技術が詰まった地元密着型プロダクト
Kneebleは、紙のカットや折加工を東大阪市の専門企業の協力のもと製造されています。高い精度が求められる工程を何度も試作を重ねて実現しており、「ものづくりのまち」東大阪市のアイデアと技術が凝縮されています。

「Kneeble」で広がる観戦の楽しみ方
スポーツ観戦のお供に!
スタジアムでフードとドリンクを同時に楽しむ際、置き場所に困ることはもうありません。Kneebleがあれば、どちらも膝上に安定して置くことができます。

推し活をさらに楽しく!デコレーションでオリジナルKneebleを
推しチームのステッカーを貼ったり、選手の名前やイラストを描いたりして、自分だけのオリジナルKneebleを作るのもおすすめです。観戦がさらに盛り上がること間違いなしです!

スポーツ観戦以外にも大活躍!
水族館のイルカショー、アイスショー、サーカス、花火大会など、椅子しかない場所でのイベント参加時にもKneebleは活躍します。屋内外を問わず、様々なシーンであなたの「置き場がない」という悩みを解決してくれるでしょう。

商品概要と先行販売情報
Kneebleのサイズは、収納時が縦約220mm×横約180mm×厚さ約12mm、展開時が縦約220mm×横約325mm×脚部の高さ約48mm、重量は約150gです。

先行販売開始日: 2026年2月9日 (Makuakeにて)
一般販売開始予定: 2026年5月頃
種類: ホワイト、ブラウン
価格(一般販売価格): ホワイト/1,450円(税込)、ブラウン/1,375円(税込)
Makuakeの早期割引では、さらにお得に購入できるチャンスがあります。
販売場所:
Makuake (2026年2月9日12:00~3月29日22:00)
WAKAIオンラインストア DIY&LIFE GOODS (2026年5月頃~)
Kneebleを手に入れて、次回のプロ野球観戦をより快適に、そして全力で推しチームや選手を応援しましょう!

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