ギャオス内藤さんが「ギャンバサダー」として球場を熱くする!

おなじみの「ギャンバサダー(PR大使)」として、ギャオス内藤さんが2026シーズンも球場を盛り上げます。ファンにとっては、球場での熱い応援はもちろん、名物のお弁当販売での活躍も楽しみの一つです。
ギャオス内藤さん プロフィール
生年月日:1968年7月24日
出身地:愛知県豊川市
選手歴:豊川高等学校-ヤクルトスワローズ(1987~1994)-千葉ロッテマリーンズ(1995~1996)-中日ドラゴンズ(1996~1997)
指導者歴:新潟アルビレックスBC(監督:2013~2014)
ギャオス内藤さんからは「2軍参加の3年目ホップステップジャンプ!で優勝狙いましょう。ギャオスも球場で弁当売りながら応援します〜。」と、ファンへのメッセージが寄せられています。
皆川賢太郎さんがPR大使として新たな魅力を発信!

元アルペンスキー日本代表の皆川賢太郎さんも、引き続きPR大使としてオイシックスをサポートします。ラジオ番組への出演や、球場を活用したアート展の開催など、新潟を共に盛り上げるための様々な企画が検討されています。野球ファンだけでなく、地域全体を巻き込む新たな試みに期待が集まります。
皆川賢太郎さん プロフィール
生年月日:1977年5月17日
出身地:新潟県南魚沼郡湯沢町
経歴:1998年長野オリンピックをはじめ、4大会連続アルペンスキー日本代表として出場。引退後は公益財団法人日本オリンピック委員会や一般財団法人冬季産業再生機構など、業界や競技に捉われず、冬季産業、スポーツ産業の活性化に尽力。
皆川賢太郎さんは、「次節に向け、チームが日々積み重ねてきた取り組みと成長に大きな期待を寄せています。桑田真澄様の参画により、チームとしての姿勢や野球に向き合う質が、確実に高まっていると感じています。これからも新潟県民の皆さんとともに、オイシックス新潟アルビレックスBCの挑戦を、力強く応援していきます。」とコメントし、チームの成長とファンへの期待を語っています。
2026シーズンに向けて進化を続けるオイシックス新潟アルビレックスBC
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、BCリーグ創設とともに誕生したプロ野球チームです。2024年からはプロ野球ファーム・リーグに参加し、食品宅配会社のオイシックス・ラ・大地株式会社がメインスポンサーを務めています。「日本一選手が育つ球団、日本一“おいしい”球団」を目指すチームは、2026シーズンからCBOに桑田真澄氏が就任し、武田勝監督とともにさらなるチーム強化に取り組んでいます。
ギャオス内藤さんと皆川賢太郎さんのアンバサダー続投は、2026シーズンのオイシックスが、球場での体験、地域との連携、そしてチームの成長という多方面で、ファンの皆さんの「推し活」を一層充実させることを示唆しています。ぜひ球場に足を運び、オイシックス新潟アルビレックスBCとアンバサダーの皆さんの活躍を応援しましょう!

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