プロ野球界の未来を担う4選手が《ZETT》アドバイザリープロスタッフに!
「ベースボールを科学する。」ゼット株式会社は、このたび、読売ジャイアンツの泉口友汰選手、オリックス・バファローズの太田椋選手、東北楽天ゴールデンイーグルスの宗山塁選手、埼玉西武ライオンズの古賀悠斗選手の4選手と、新たにゼットアドバイザリープロスタッフ契約を締結したことを発表しました。
この契約により、選手たちはゼットのグラブやバットをはじめとする野球用品を使用するだけでなく、商品開発にも協力し、その経験やアドバイスが今後の製品に活かされることになります。ファンにとっては、お気に入りの選手が使用するギアに注目し、同じ製品を手にすることで、より一層応援に熱が入ること間違いなし!選手たちのSNSでの情報発信やイベント活動も楽しみですね。
契約を締結した注目選手たち
読売ジャイアンツ/泉口 友汰 選手

1999年5月17日生まれ、和歌山県出身。2024年に読売ジャイアンツに入団した泉口選手は、ルーキーイヤーから開幕一軍入りを果たし、安定した堅実なプレーで活躍を見せました。2025年には三井ゴールデン・グラブ賞「遊撃手」とセ・リーグベストナイン「遊撃手」をダブル初受賞。ジャイアンツの守備の要として、今後のさらなる飛躍に期待が高まります。
オリックス・バファローズ/太田 椋 選手

2001年2月14日生まれ、大阪府出身。2019年にオリックス・バファローズに入団した太田選手は、走攻守すべてに高い能力を持つ大型遊撃手として注目されています。思いきりのいい鋭いスイングが持ち味で、2025年には日本代表にも選出されオランダ戦に出場するなど、そのポテンシャルは計り知れません。バファローズの未来を担う存在として、ファンを魅了することでしょう。
東北楽天ゴールデンイーグルス/宗山 塁 選手

2003年2月27日生まれ、広島県出身。2025年に東北楽天ゴールデンイーグルスに入団した宗山選手は、プロ1年目から開幕スタメンに抜擢され、デビュー初戦でプロ初安打・初打点をマークしました。安定した打撃力に加えて堅実な守備力も発揮し、ルーキーとして44年ぶりに2025年ベストナイン「遊撃手」を受賞する快挙を成し遂げました。イーグルスの期待の若手として、今後の活躍から目が離せません。
埼玉西武ライオンズ/古賀 悠斗 選手

1999年9月10日生まれ、福岡県出身。2022年に埼玉西武ライオンズに入団した古賀選手は、守備の要である捕手として非常に堅実なプレーが光ります。正確かつ強い送球の「強肩」でチームを牽引し、投手陣をリードする姿はまさに扇の要。ライオンズの勝利に貢献する古賀選手の活躍に期待が高まります。
選手たちの活躍とゼット製品に注目!
今回契約を締結した4選手は、それぞれのチームで重要な役割を担い、今後のプロ野球界を大いに盛り上げてくれることでしょう。彼らが使用するゼットの野球用品にも注目し、ぜひ選手たちへの熱い応援を送りましょう!
ゼット ベースボールに関する詳細は、以下のリンクからご確認ください。

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