千葉ロッテマリーンズ四街道後援会が地域スポーツ振興に34万6千円を寄附!ファンと選手の絆が地域を盛り上げる!
千葉ロッテマリーンズを熱く応援するファンの皆様、そして野球を愛する地域の皆様に嬉しいニュースが届きました!千葉ロッテマリーンズ公認の「千葉ロッテマリーンズ四街道後援会」が、四街道市へ346,000円もの寄附を行いました。この温かいご寄附は、地域のスポーツ振興のために大切に使われるとのことです。
選手のご厚意とファンの情熱が結集!
この寄附金の原資は、なんとマリーンズの選手たちがご厚意で提供してくれた貴重なグッズを、後援会が開催したチャリティオークションで集めたものです。推しの選手のグッズを手に入れる喜びが、そのまま地域の未来を担う子どもたちのスポーツ活動を支える力になるなんて、ファン冥利に尽きますね!選手たちの地域への想いと、それを支えるファンの皆様の熱い情熱が一体となり、素晴らしい形で地域貢献へと繋がりました。

後援会の活動が地域とマリーンズの架け橋に
千葉ロッテマリーンズ四街道後援会は、県内で8番目の公認後援会として、世界に羽ばたくマリーンズ球団を応援するだけでなく、会員同士の交流を深め、少年野球の普及活動や青少年の健全育成にも力を入れています。さらに、四街道市とマリーンズの連携強化にも取り組み、球団の発展、地域コミュニティづくり、そしてスポーツ普及振興に大きく寄与することを目指し、日々活動を展開しています。まさに、ファン活動が地域を豊かにする「推し活」の模範とも言えるでしょう。
寄附金贈呈式が行われました
この寄附金は、令和8年1月13日(火)13時30分から14時にかけて、四街道市役所 本館1号棟3階の特別会議室にて行われた贈呈式で手渡されました。式典には、千葉ロッテマリーンズ四街道後援会から吉成庸子会長他2名、そして四街道市からは鈴木陽介市長と府川雅司教育長が出席し、和やかな雰囲気の中で行われました。
マリーンズを応援するファンの皆様の情熱が、このように具体的な形で地域社会へ還元されることは、まさに「推し活」の醍醐味の一つです。これからも、マリーンズとファンの皆様、そして地域が一体となって、より一層スポーツが盛んな街になっていくことに期待が高まります!

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